TPM2.0がWindows 11のシステム要件に入るならほとんどパソコンは買い替えだろうね

※※※投稿内の画像は、クリックすると拡大できます。※※※
※※※Images in posts can be enlarged by clicking on them※※※

Windows 11が年末まで提供されるとのことがちらほら出ているシステム要件
でカギとなるのはTPM2.0のようですね。これがシステム要件に入ったら
ほぼ現状のパソコンはWindows 11にアップグレートすることは不可能でしょう。

TPM2.0とは何ぞや・・・どうもセキュリティに関するチップのようです。
確認の仕方は簡単 ”ファイル名を指定して実行” から tpm.mscを
入力してオッケーを押すだけ・・・・

ここに出てこないとダメなようです。下記の画像はダメな例(笑)

ただ、ここに出てこないからといって100%だかというとUEFI(最近のBIOS)でONになってない可能がありますね。
私のマザーボードにはTPMのチップを取り付けるソケットがありました。もちろんチップはついてませんが(笑)
たぶんこれにそのなんたらチップを装着すれば行けるんですかね?(笑)

関連サイト

このエントリーをはてなブックマークに追加 ブログランキング・にほんブログ村へ

この記事のトラックバック用URL

コメントを残す