ウインドウズアップ1920

低スペックのWindowsの大型アップデート 88%でフリーズか バージョン20H2は長時間必死

2021年3月16日

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20H2へアップデート

windows10のバージョン1909が2021年5月11日でサポートが切れるらしくタスクバーにアップデートをしろとのメッセージが出るとのお問い合わせがありました。パソコンを引き上げて作業するのも面倒なのでリモートで20H2にアップデートをすることに パソコンのスペックはi3のメモリー4GBで通常のハードディスク まあ、アップデートが進まない・・・インストール中の88%で45分以上の停止?

アップデート2

5時間を超える場合もあり

16時から初めてwindows上のインストールが終わったのが21時そこから再起動がかかり終了が22時だいたいの人が15分以上、パーセンテージが動かいないと固まっていると思いあきらめてやめますが・・・・実際は動いてます。(笑)たぶん、高スペックのパソコンでも3時間はかかる気がします。

パーセンテージが動かなくても間違いなくインストールは進んでいますので
あきらめずに放置しておきましょう。

これから2021年5月11日に向けてお問い合わせが増えるんでしょうね。はっきり言ってあまり受けたくない作業です。

Windows10 20H2とは

Windows10 20H2は、Windows 10オペレーティングシステムの特定のバージョンを指します。"20H2"は、2020年の後半(H2は後半を表します)にリリースされたことを示しています。具体的には、Windows 10 Version 20H2は、2020年10月に一般に提供されました。

Windows 10 20H2のリリースには、いくつかの新機能や改善が含まれています。これらには、新しいスタートメニューのデザイン変更、Microsoft Edgeの新しいバージョン タブのプレビュー機能、および一部の性能向上が含まれています。バージョンごとに異なる機能や変更点がありますが、Windows10 20H2はその時点での最新の機能アップデートでした。

Windows10は通常、定期的に更新が行われ、ユーザーはWindows Updateを使用して最新のセキュリティ更新や機能更新を適用できます。最新のバージョンにアップデートすることで最新の機能や改善が利用でき、システムのセキュリティが向上します。

注目
定例アップデート
Windows10 Version 22H2 累積更新プログラム KB5035941 修正点と新機能 Sysprepのエラーも修正

KB5035941が配布された 新機能としてはWindows10でもWindowsスポットライトが強化 各国のサマータイムの修正もされている システム要件を満たしているPCはログイン時にWindows11へのアップグレードを促すメッセージも KB5035941の適用はWindowsupdateで自動的におこなわれる

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