キャノンG50301920

Canon G3310大容量インクタンク 大量印刷に最適 4色にしては画質もOK 後継機G5030もご紹介

2023年8月22日

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インクジェットプリンターの弱点

インクジェットプリンターは使わないとヘッドがつまり印刷ができなくる。
詰まりをとろうとヘッドクリーニングをすると大量のインクを消費する。
通常の印刷でもあっという間にインクがなくなり、純正のインクカートリッジは高い

Canon G3310は大容量インクタンク

大容量インクタンクで大量の枚数を印刷できるCanon G3310はおすすめ
G3310
画質もそれほど4色にしては悪くなく、インク補充タイプなのでコストパフォーマンスに
優れている。おまけ程度ではあるがスキャナーも装備 プッシュは出来ないがPCからプルで可能
1ヶ月使わなくても比較的ヘッドが詰らない。こちらが1ヶ月後に久々印刷したもの

インクも純正でなくても十分な品質

カラーのインクタンク

カラー部

ブラックのインクタンク

ブラックのタンク

 

印刷風景

無線機能の標準装備

G3310には無線機能もついておりルーターのWPSボタンで問題なく接続可能

WPS

Canon G3310のデメリット

音がほかの機種から見ると大きいですね。印刷が遅い。両面印刷が出来ないってことでしょうか
すでに販売は中止されていて中古品しかありません。
インク供給用のホースにエアーが入りインクが出ないときがあります。
そのときはプリンターのユーティリティーよりインクシステムリフレッシュをすると直ります。

インクシステムリフレッシュ

Canon G3310の後継機 G5030

Canon G3310と同等の性能の後継機はG5030になります。

G5030の特徴
一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター
各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と
1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上
高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
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